病院紹介

病院紹介

子どもの頃から、動物が好きだった院長と、一生一緒に暮らしたい犬を飼っているペットケアスタッフのいる『おおいずみ動物病院』です。

病院情報

病院名 おおいずみ動物病院
住所 〒591-8011 大阪府堺市南花田町375-1-101
電話&FAX 072-258-1116
駐車場 あり(3台)
アクセス 南海バス「南花田町東」駅から徒歩5分
パークヒルズおおいずみ1階

診療時間

診療時間
9:00~12:00 ×
17:30~20:00 × ×

スタッフ紹介

院長

前田 伸幸

  • 昭和39年3月12日生
  • 鳥取大獣医学科 卒業

堺・美原獣医科病院に4年間、高槻・あぶの動物病院に1年間の勤務を経て、平成8年に開業する。動物に対して、侵襲の少ない治療を目指しています。西洋医学の治療はもちろん重要ですが、手術や長期の投薬になると免疫力も落ち、体に負担がかかります。本来もっている自然治癒力を大切にしています。

前田幸枝(シンノオル医術師)

患者さんが安心して診察を受けられる病院に! 患者さんの色々な要望を取り入れて、皆様に喜んで頂ける病院作りに励んでいます。

上原  準子(トリマー)

大阪コミュニケーションアート専門学校卒業
講師のアシスタント経験を生かして、新人の育成を担っています。物腰が柔らかく、優しい。患者さんにも好評を頂いています。

中井詩草(トリマー)

松原美加(トリマー)

上原  準子(トリマー)

大阪コミュニケーションアート専門学校卒業
講師のアシスタント経験を生かして、新人の育成を担っています。物腰が柔らかく、優しい。患者さんにも好評を頂いています。

井上 千絵里(受付)

動物大好きで、ミニチュアダックスフンドを飼っています。まわりのみんなを癒し、デザインを得意にしています。

子ども時代に見た動物病院のホスピタル精神

院長は子どものころから大の動物好き。獣医さん通いをする中で、優しく診療される先生と、入院中の動物たちを見てきました。そんな中、「これ以上治せないんだ」と言われたこともありました。でも、獣医さんは最後まで温かく見守ってくれました。まだ10代のころ、動物がかわいいと思えば思うほど強く感じた「何とかしてあげたい」という気持ちが今も続いています。

獣医さんになるかそれとも

大学を卒業した後の進路を決める時、臨床希望は学友は1割程度だったといいます。院長も卒業時、実は某製薬会社に決まっていたのだとか。でも、そこで子ども時代にお世話なっていたあの獣医さんとの再会が。そして「おおいずみ動物病院」への道が始まりました。

動物に負担をかけない治療で、地域の犬と猫のホームドクターに

おおいずみ動物病院ならではの治療に、鍼治療とシンノオル電気治療があります。開院して数年たった頃、院長はふと手のしびれを覚えたそうです。
何をしても治らなかった症状を救ってくれたのが、友人から教えられた鍼治療でした。そこで「動物にも有効なんじゃないか」と思い、治療に応用できるよう東京での研究会参加、勉強は今も続いています。そして、シンノオル電子治療。これは受付を主に担当している奥様が、ご自身の体調不良を癒してくれた治療法です。「人に優しいなら動物にも」と考え始めたこの治療法。慢性的な病気や投薬が長引いているワンちゃんネコちゃんの、気持ちよさそうな表情が効果を物語っています。

飼い主さまの安心、動物の安らぎ

予約があれば、午後の往診も対応しているおおいずみ動物病院。「医療に完璧はありません。でも、飼い主さまとその家族の動物が望むできる限りのことをしたいと考えています」と、語る前田院長です。

ご予約・ご相談はお気軽に

犬猫の病気のことでお悩みでしたら、大阪府堺市にあるおおいずみ動物病院まで。
まずはお気軽にお問い合わせください。

tel:072-258-1116

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